|
|
||
| <流れのイメージ> |
|
流れのイメージを図にして解説してきます。 現在の株式市場では流れが早い傾向があります。市場の流れを誰が創っているのか? ディトレーダーと証券会社のディーラーもしくは証券専門の新聞が流れを創るのです 1秒、1分との流れを頭で感じて売り買いのボタンを押しまくっているのです。どうですか?あなたは流れの逆をいって泳ぎますかぁ?投資効率(長い投資期間より短い投資期間で儲けた方が良い意味)が良いのはおのずと見えてくると思います。 旬株市場では、どのような銘柄が旬であるか?どのような銘柄が流れの中心銘柄になるのか?研究しています。 図にすると
@、Aは株式市場では流れに気づいている人はあまりいません。 B、C、D、Eここで流れに気づいて買ってみます。 (流れに気づき初めたので株価はピクピクしてきます。) F、G、ネットディーラーと証券ディーラーが参入してきます。 (流れが早くなりますよ) H、I、流れの絶頂期です。市場の花形的、全員参加型になっています。 (ピークですよ、株価の動くのが高速になりますよ) いつも高値掴みして損をしてしまうと言う方が居ますがそれは、流れがH、I時に株式を買い付けたので高値掴みとなってしまったと考えられます。 旬株市場では、C、D、Eで流れが来ると予想して買い付けをして利益はあまり取れないのですがF、G、の部分で売却する事により利益の確定をお薦めします。そのかわり売った後は必ず上がります。でも確実に利益を上げる事が投資の原点ですので、利益の追求はしやすくなるのです。 |
|||||||||||
| トップページ 前のページ←トレンドの重要性のページへ 次のページ→旬株市場投資戦略・投資方針のページへ |
|||||||||||
|
Copyright(C) SHUN-KABU-SIZYO All rights reserved |